UMapとGoogle Map API for Flashを使ってみようと思い、チョコチョコやってます。

FLASH Lab JUICE

ActionScript3.0ベースのFlashコンテンツ、マテリアル、ブログパーツ等を作ります。

『FLASH LAB JUICE』のFlashコンテンツのご紹介!

ブログに画像をアップロードするだけで、ブログがオンラインカタログに、変身!『blogショーケース』

google AJAX Feed APIを使った、Flash RSSリーダーのサンプル!『googleFeed@仮』

画像から、ブログに紐ついたデータを登録表示する、Flash ブックマーク!『p!Cloud』

『p!Cloud』(↑)で、登録したデータを、変更する、データ変更ツール!『p!Cloud@Config』

『p!Cloud@Config』(↑)で、作成したデータを、表示するサンプル!『blogNavi』

お勧め!!ココログ専用ブログパーツ『feedPic』

仕様と説明
『blogショーケース』では、全文配信・コンテンツ配信のフィードを解析し、商品画像と、商品データを表示し注文データを作成します。
上部メニューバーの左のボタンで、モード変更が出来ます。ブログモードでは、画像をクリックすると、商品の記事に移動します。
『ショッピングモード』では、『ショッピングカート』のように商品を選んで注文データを作成できます。
『ショッピングモード』では、一度読み込めば、サーバーとのデータ受信をする必要が無いので、サクサク動作します。
『blogショーケース』で作成した注文データを表示・解析・管理するコンテンツは、個々の案件によって色々違いがあると思うので、ご要望に応じて作成します。
注文データを解析・管理するコンテンツは、個々の案件によって色々違いがあると思うので、ご要望に応じて作成します。
作成目的とブログサービスの現状
『blogショーケース』は、ブログでの情報発信で、こんな事も出来るという事をアピールし、興味を持って貰う為に作りました。
しかし、現在(08/05/12)のブログサービスでは、フィード(RSS)を、直接読み込めるディレクトリにswfファイルをアップロード出来るブログサービスは、少なくなってるので、ブログサービスを利用しないでブログを構築する必要があると思います。
なので、少し面倒ですが、『p!Cloud』で作成したデータを利用したコンテンツに『blogショーケース』の機能を付けると言うのが、現実的と思われます。

テーマ : Flash - ジャンル : コンピュータ

blogに書いて置くべきだった・・・
思い出した!『blogショーケース』のタグジェネレーターは、実は、『blogショーケース』とかと違う作り方で作ったんだった!
『blogショーケース』とかは、ActionScript3.0で、ほぼスクリプトのみで、制作してあるんだけど、タグジェネレーターは、実験的に、flaファイルに直接フレームアクションに、ActionScript3.0を記入して作ってみたのです。
そっちの方が、簡単かな?と最初は、思ったんだけど、実は、大混乱でした。ActionScript2.0だったら、_root.○○○とアクセス出来るオブジェクトにアクセス出来ない・・・・、イヤ、やり方が解らない・・・・。
という事で、本当は、画像のロードをしないと、コードの発行が出来ないようにしようと思ったのですが、そうならなかったのです。
次は、通常通りに作ろうと思ってたんだった・・・・。ま、そう言う事で、画像をロードして確認しないと、正しい画像のアドレスになりません。
自分しか使わないので、暫くこのままだと思います。とメモ
この記事は、旧BC JUICEからの移植です@08/03/15
『blog ショーケース』は、2008/03/15現在、β版でテスト中ですが、色々機能を追加して行く予定です。
まず、簡単なカスタマイズとして、画像の表示の大きさを変更出来ます。下の画像はそれぞれ、100px、150px、300pxの表示例です。
読み込んだ画像を縦横100pxの正方形の中に表示してます。1ページに24アイテム表示可能です。
読み込んだ画像を縦横150pxの正方形の中に表示してます。1ページに10アイテム表示可能です。
読み込んだ画像を縦横300pxの正方形の中に表示してます。1ページに2アイテム表示可能です。
もちろん、『blog ショーケース』自体の大きさを変更すれば、もっと大きく表示する事も可能ですし、フルスクリーン機能も将来付ける予定です。
読み込み画像の注意点
今回は、ブログの記事を画像と同じサイズで埋め込んでますが、タグに『border width height』などの色々な要素を加えてもタグが正しく『/』で終了してれば問題ありませんし、『タグのジェネレーター』にそのような、入力項目を入れるカスタマイズも可能です。
又、サムネール画像から、元画像へのリンクを貼ったタグを、生成するようにも、『タグのジェネレーター』をカスタマイズ可能です。
更に、埋め込んだ画像から、同じパターンで生成されるサイズの小さなサムネール画像を読み込むように『blog ショーケース』自体をカスタマイズして、動作を軽くする事も可能です。

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この記事は、旧BC JUICEからの移植です@08/03/15
『FLASH Lab JUICE』のブログパーツは、同じ機能を多くの人に無料で提供するのでは無く、一つ一つ、情報発信にあった形にカスタマイズ作成するブログパーツです。
それは、『Blog ショーケース』のようなブログパーツの場合、上手く動作させるには、情報を発信する側の環境情報が不可欠だからです。
例えば、物を売って利益を上げるには、色々な方法があります。『多くの商品を売る』『利益率の高い商品を売る』『廃棄商品を出さない』『材料費、資材費、人件費、光熱費の削減』など等。
そして、そこには、色々な戦略があります。その戦略に対応出来る一つのシステムを組むには、膨大なエネルギーが必要です。というか、自分には、無理です。
しかも、膨大なエネルギーを使って作られた物は、簡単に誰もが利用できる反面、他との差別化をするのは、難しくなると思います。
しかし、その一つ一つの戦略をウェブで実現するには、使う側が少しスキルアップすれば、ブログパーツ+ブログで簡単に出来きるのが『Blog ショーケース』です。
仮想のパン屋での『Blog ショーケース』導入例のご紹介
例えば、『Blog ショーケース』でリアルタイムの売り場の商品を表示すると、します。
やり方は、簡単です。『今日のショーケース』のカテゴリーに準備しておいた専用タグで画像を埋め込んだ記事を時間にアップしたり、予約投稿しておけば良いだけです。
商品が売り切れた場合は、その商品の記事を削除したり、画像を削除すれば良いだけです。
もちろん、画像の専用タグの在庫を0と入力してアップロードすれば、売り切れ商品として、表示されるように、カスタマイズする事が出来ます。
今日は、お店やってるの?
次に、水曜日が定休日のお店のウェブサイトだとすると、大抵、(定休日 水曜日)等と表記してますよね。でも、それじゃ、今日、今、やってるのか?は、いまいち分かり辛いですよね。
でも、『Blog ショーケース』を使って、『今日のショーケース』のカテゴリーの記事を全て、非表示にすると、定休日のメッセージが流れるようにする事も可能です。そうすれば、簡単にお休みだって事が分かりますよね。
商品管理に使っちゃおう!
『Blog ショーケース』を、予約販売を目的として利用するならば、『予約注文』というカテゴリーを作り、そのフィードを取得すれば、簡単に、可能になります。
予約注文という性格上、注文から、焼成予定を作成してくれれば、便利ですよね。そうなると、専用の入力フォームのカスタマイズや、専用の商品管理のアプリが必要となります。
次に、ロス管理の為に、『Blog ショーケース』を利用するとします。食品販売では、商品の廃棄が、利益率に大きく反映しますよね。
今までの現実のお店の場合の場合は、営業時間が決まってるので、閉店時間になると、どうしても商品を廃棄しなければ、ならないですよね。
でも、閉店時間に、『売れ残り商品』というカテゴリーで、商品の記事をアップすれば、値段を安くし、明日の開店時間から、午前中までに、受け取りにくるなどの条件を付けて表示すれば、ロスを減らせると思いませんか?
便利に使える道具を作る事をモットーとしてます。
どうですか?使い方は、様々ですが、『Blog ショーケース』を上手に使うには、それぞれに合った形にカスタマイズする必要がある事は、ご理解頂けましたか?
そして、それぞれに合った使い方を理解する必要があります。そこで、『FLASH Lab JUICE』では、コンサルティング業務と併用する事をお勧めしています。

テーマ : Flash - ジャンル : コンピュータ

この記事は、旧BC JUICEからの移植です@08/03/13
もちろん、ウェブショップとして運営すれば、光熱費、材料費、様々な経費がかかりません。わざわざ、お店に来店して貰わなくても良いので、その為のガソリン消費も抑制されます@ちょっぴり地球に優しい!
ActionScript 3.0で作成してます。要Flashプレイヤー9
『Blog ショーケース』は、フィードを、読み込み解析して、専用のタグで埋め込んだ画像を、読み込んでいます。ブログで商品を確認したりして注文のXMLデータを作成する事が出来ます。
現在は、架空の花屋さんという設定ですが、お肉屋さん、魚屋さん、八百屋さん、ケーキ屋さん、雑貨屋さんなど、商品を販売する業種の方や、飲食店等、サービス業でも、メニューなどでの、ご利用を、お勧めしてます。
『Blog ショーケース』は、イロイロな業種、情報の発信に会った形にカスタマイズいたしますので、活動内容の紹介など様々な情報発信にも使えます。
使い方は、簡単!専用のタグで画像を貼り付けるだけ!
今回は、商品販売を意識したサンプルなので、商品名、値段、在庫をタグに埋め込んだタグを生成するジェネレーターを使って、タグを生成します。もちろん、他の要素、たとえば、入荷予定、色、サイズ等を追加・カスタマイズ出来ます。
本来なんらかの商品の画像があれば、リアルで良かったのですが、現在、あいにく花の画像ですので、イロイロと想像して下さい。
後は、ブログに、その生成したタグをペーストして、記事を書くだけです。記事の内容は、正しいHTMLで記述されていれば、どの様な表現にも対応出来るようにカスタマイズ出来ます。
今回は、一つに記事に、一つの商品で記事をエントリーしてますが、一つの記事に複数の商品を掲載する事も可能です。
商品を、『Blog ショーケース』に反映させる為には、専用のタグで画像を埋め込み、正しいHTHLで記事を書いて記事を公開するだけです。
ブログを公開し、フィードが変更されれば、その内容が反映されます。画像の数と表示サイズによって、右下にページボタンが作成されます。
ボタン操作の仕方の説明
『Blog ショーケース』が、『ブログを表示』モードになってる場合、画像をクリックすると、画像のブログに移動します。ブログでは、より細かい商品アピールをすると良いと思います。
『ショッピングリストに追加』をクリックすると、ショッピングモードになり、ショッピングリストに商品を追加出来るようになります。
ショッピングモードで、画像をクリックすると、リストに追加されます。今回は、商品数を、画像に○で表示するようにしてあります。
購入商品の変更、削除は、『リストの内容を変更』をクリックする事で変更出来ます。リストが表示され、リストを選択してから、右下のボタンで変更削除できます。
履歴機能を利用してるので、削除してない場合は、前回のアクセスのリストが、残ってるので、『リストを空にする』をクリックする事で、全てを削除出来ます。
『お会計』をクリックすると、商品確認後に、注文コードを作成出来ます。実際に、利用する場合には、名前、日時、メール、電話番号、等の入力を、要求するフィールドが、必要かと・・・・。
何故かMacだとコードを発行すると、キャンセルボタンが動作しません。後で見てみます@03/14
生成した注文コードの利用方法
注文コードは、簡単なXMLで作成されます。コレをデータ送信しても良いのですが、『簡単に使える』と言うのがコンセプトなので、メールで、コレを送って貰います。
送られて来たメールが、XMLだけでは、内容が分からないので、XMLをコピー&ペーストすると、注文内容を表示するFlashを用意してます。
XMLは、再利用しやすいデータなので、商品管理のコンテンツ・アプリを作成する事も可能です。
便利に情報発信に役立つブログパーツがモットーです
今回は、シンプルに作成しましたが、色、デザイン、表示アクション、などカスタマイズ可能です。これから、イロイロ紹介して行くので参考にして下さい。
『FLASH Lab JUICE』では、痒いところに手が届くカスタムブログパーツを作成してます。お気軽にご相談下さい。無料で、見積もりを出させて頂ます。
ご注意
Flashプレイヤーのセキュリティーが改善されたので、データ読み込み型のインタラクティブなブログパーツの場合、ブログサービスによって出来る事と、出来ない事が、あります。
裏技的な事をしないかぎり、swfファイル、xmlファイルがアップロード出来るブログサービスでないと出来る事は、限られます。

テーマ : Flash - ジャンル : コンピュータ