FLASH Lab JUICE

FlashDevelpを使ったFlexプロジェクトAS3.0プロジェクトとか・・・

プロフィール

juice

Author:juice
猫の手を借りて下さい

blog.juice[at]nifty.com
つ [at]⇒@

ブログ・コンサルティング JUICEDurini99 BlogDurini99@Ladies庄内・鶴岡 無料の野草の写真素材@CC:BY

ブログ検索

feedPic @マイフォト

ブログリンク

カテゴリー

最近の記事

月別アーカイブ

RSSフィード

By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ

FC2ブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コレだから素人考えは・・・・・@3D初心者
段々、箱が小さくなって行く・・・・。不思議・・・・。椅子からの教訓で、箱は、Spriteとかに入れ子にしてない方が良いかと思ったんだけど・・・・。
『Matrix3D』のリファレンスは、知らない言葉が沢山出てきて・・・・理解するのが難しいです。
@メモ>『prependRotation()』は、その場でグルグル。『appendRotation()』は、親の中心を基準にグルグル。
で、グループでの回転には、『appendTranslation()』(中心配置に戻す)>『appendRotation()』>『appendTranslation()』(元の位置に戻す)としてみて、ちゃんと成りそうなはず・・・・と思ったのですが・・・・。@↑
う〜ん、グループの削除とか面倒だったんだけどな〜。下手な考え休むに似たりです・・・・。
ま、結果的に、Spriteに入れ子にしたら、あっさりなりました。なんだかな〜・・・・。

テーマ : Flash - ジャンル : コンピュータ

だんだんと良くなってる気がすると思うんだけど・・・
前回のサンプルを、少し進歩させて、文字の箱にしてみました。
椅子の3Dの教訓から、Spriteの入れ子にした箱を3Dのオブジェクトとしてじゃなく、グループ化して扱ってみました。
前の様にオブジェクトが重なると、sortの順番がおかしくなるかと思ったけど、大丈夫な様です。それにしても、『matrix3D』は、凄い!自分で、やってるのに何でこんな風に見えるのやら・・・・。
でも、現実社会が3次元だから、今まで無理をして、2次元で表現してた物より、慣れれば簡単になりそうな気がします@複雑な物じゃなければ・・・・。

テーマ : Flash - ジャンル : コンピュータ

毎日ハマって、○○馬鹿日誌かよ・・・・
var spr:Sprite = new Sprite();
spr.width = 400;
spr.height = 400;
spr.graphics.beginFill(0xFFFF00, 1);
spr.graphics.drawCircle(0, 0, 100);
addChild(spr);
なんで、こんな事したんだろ??自分でも意味不明ですが、そんな物です・・・・・。
コレは、何故か分かりませんが、表示されません。描画する前にサイズを、設定してる感じですが、大きさを引き伸ばしているだけです。(涙)@警告は出ません。
で、なんか↓の警告が、関係してる気もしますが、↑のヤツは、警告も出ないので、プチはまり・・・・・。
警告 : 3D DisplayObject はレンダリングされません。描画するにはサイズ (8088, 2080) が大きすぎます。
この警告は、下のサンプルを作ってる時に、怒られたアラートです。
本当は、ゆっくり表示オブジェクトの『z』プロパティーを増やしたり、減らしたりのサンプルの予定でしたが、なんか上手くいかない物です・・・・。
表示されてるサンプルでは、テキストが回転するオブジェクトです。デフォルトで『600*600』の円の上に『100*100』のテキスト板を外向きに並べた物です。
そういえば、昔のFlash Playerでは、ActionScriptで円を書くのも大変だったのですが、今となっては、何でそうなってたのかも朧げです・・・・。
ま、兎も角、3D表示すると、そのオブジェクトのz位置と『perspectiveProjection』クラスの設定で、超拡大しちゃうって事みたいです。
え、っと・・・・サンプルは、『fieldOfView』を、減らしたり増やしたりしてます・・・・もっと近づきたいのに怒られます・・・。@10〜60

テーマ : FlashPlayer - ジャンル : コンピュータ

Flah Player10の3Dのおさらい・・・・
『3D』とかしちゃってるけど、そんな知識は、ありません。想像と思い付きで色々と試してるだけです@今回も失敗。
Flash Player10から『DisplayObject』に『zプロパティー』が追加され、『3D』表現が可能になったんだけど・・・・少し確認。
『x』は、画面右側が+方向、『y』は、一般の人には、ちょっと注意が必要で、画面下方向が+方向、『z』は、画面奥(みたいに見える)が+方向。@以下リファレンス
デフォルトの PerspectiveProjection オブジェクトは、視野およびステージの縦横比(サイズ)に基づいて、ルートオブジェクトの遠近法に基づく変形用に定義されたフレームワークです。投影の中心である消失点は、ステージの中央に設定されます。つまり、3 次元の表示オブジェクトは、z 軸を後方に移動しながら、ステージの中央に向かって消えていきます。デフォルトの視点は、正の z 軸を見下ろしている点(0,0)にあります。y 軸は、画面の下部に向かっています。root 表示オブジェクトの遠近法に基づく投影設定にアクセスし、perspectiveProjection プロパティの視野および投影の中心のプロパティを変更できます(root オブジェクトの DisplayObject.transform プロパティを使用)。
親の遠近法に基づく投影を使用して、表示オブジェクトの各種の遠近法に基づく投影を設定することもできます。まず、PerspectiveProjection オブジェクトを作成し、『fieldOfView』プロパティと 『projectionCenter』プロパティを設定します。次に、DisplayObject.transform プロパティを使用して、PerspectiveProjection オブジェクトを親表示オブジェクトに割り当てます。指定した投影マトリックスと変換が、表示オブジェクトの 3 次元の子すべてに適用されます。
え〜と、『fieldOfView』(0〜180)は、奥ゆきで、『projectionCenter』は、その中心。
『focalLength』は、『fieldOfView』を設定すると自動で変更されます。
ヘルプを引用したので、記事にボリューム感が出た気がする(笑)。
とっても安易なアイディアでした・・・
ま、こんな感じなのですが、テキストの線や塗りは、『rotationX』『rotationY』のどちらか一つを変更すると、90の倍数で消えます。@z軸を変更しない
コレは、塗りや線に『z』のプロパティーは、あっても表現が無いからです。
最初は、馬鹿なんで、「zプロパティー??テキストを、z軸に何枚か重ねれば、簡単にテキストの3D表現が出来るんじゃないかな〜〜」等と思ったけど・・・・当然駄目でした。
重ねたテキストを、少しだけ傾けたり、○○○したらどうかな?と考えてますが・・・・・安易かも・・・・。
で、安易すぎるアイディアが↓のサンプル。@メチャメチャ重いです。
テキストの塗りの部分から、ピクセル毎に線を引いて、y軸回転を90度にしてみました。
本当なら縁だけの方が良いのですが、少し面倒なので後回しです。
う〜ん、z軸に簡単に線や塗りが出来れば良いのに・・・・・@Flash Player11とかに期待、期待!

テーマ : Flash - ジャンル : コンピュータ

何か駄目だ・・・・頭グルグル・・・
アイディアが悪かったのか・・・・・。FlashPlayer10の3D表示機能を使って、椅子を作って回転させてみたら・・・・どうも様子がおかしい・・・・・。@サンプルをクリック。
少し考えてみる・・・・・。まずは、ベースは、前回のサンプル。ソレを更に、container3D_sprの入れ子にして積み木の様に重ねて、『ThreeDSortElement』として関連付けて、『transform.getRelativeMatrix3D(root).position.z』でソートして再描画・・・・。
あ、再描画する前に、子の積み木も再描画・・・ん、後でも一緒か・・・・。
んん・・・・積み木をスプライトとしてじゃなくて、グループとして扱うべきなのか・・・・やり方が何か間違ってるのか・・・・。
なんか、近くにあったりすると様子がおかしくなる角度がある・・・・。頭が痛い・・・・・。

テーマ : FlashPlayer - ジャンル : コンピュータ