UMapとGoogle Map API for Flashを使ってみようと思い、チョコチョコやってます。

FLASH Lab JUICE

ActionScript3.0ベースのFlashコンテンツ、マテリアル、ブログパーツ等を作ります。

『FLASH LAB JUICE』のFlashコンテンツのご紹介!

ブログに画像をアップロードするだけで、ブログがオンラインカタログに、変身!『blogショーケース』

google AJAX Feed APIを使った、Flash RSSリーダーのサンプル!『googleFeed@仮』

画像から、ブログに紐ついたデータを登録表示する、Flash ブックマーク!『p!Cloud』

『p!Cloud』(↑)で、登録したデータを、変更する、データ変更ツール!『p!Cloud@Config』

『p!Cloud@Config』(↑)で、作成したデータを、表示するサンプル!『blogNavi』

お勧め!!ココログ専用ブログパーツ『feedPic』

blogに書いて置くべきだった・・・
思い出した!『blogショーケース』のタグジェネレーターは、実は、『blogショーケース』とかと違う作り方で作ったんだった!
『blogショーケース』とかは、ActionScript3.0で、ほぼスクリプトのみで、制作してあるんだけど、タグジェネレーターは、実験的に、flaファイルに直接フレームアクションに、ActionScript3.0を記入して作ってみたのです。
そっちの方が、簡単かな?と最初は、思ったんだけど、実は、大混乱でした。ActionScript2.0だったら、_root.○○○とアクセス出来るオブジェクトにアクセス出来ない・・・・、イヤ、やり方が解らない・・・・。
という事で、本当は、画像のロードをしないと、コードの発行が出来ないようにしようと思ったのですが、そうならなかったのです。
次は、通常通りに作ろうと思ってたんだった・・・・。ま、そう言う事で、画像をロードして確認しないと、正しい画像のアドレスになりません。
自分しか使わないので、暫くこのままだと思います。とメモ