最近、やる気なくしてる人が多いみたいですが・・・
梅雨が明けなくて、グダグダです。ま、最近は、無料で色々な相談とか、提案とかするのは、無駄なので、やって無いので、思考停止状態です。
最近やっと分かったんだけど、基本的に、人間が、知らない事をやるのは、不可能みたいです。
何度でも、失敗が可能な場合は、経験とその失敗した情報から、知らなかった事が出来る可能性が少し有ります。
でも、人生、そんなに時間も無いし、現実社会だって、失敗する事に寛容では有りません。
なので、出来るふりをしてる人が多くいます。ま、自分もですが(笑)
無茶な質問をされるので・・・・
意味不明な前振りですが、あまりパソコンに詳しくない人と、インターネットの話とかになると、『アフィーリエイト』『ドロップシッピング』の事を、良く訊かれます。
どうやら、騙そうとしてる嘘情報に関わったらしいのですが・・・・・、「本当に儲かるのか?」程度の話なので、詳しい話や、本当の話をしても、理解されません。
なので、「あんなの(貴方のスキルでは)絶対に儲からないよ〜。」と適当な本当な事を言って、かわします。
そう、世の中、知らない事を、何の努力もせず理解するのは、不可能なのですから・・・。
その為、相手が、理解出来無い話をするのは、とっても無駄な事なのです。
何故なら、人間は、理解出来無い事を話されると、知らない内に妄想脳内変換して、色々質問して来て、話を脱線させ複雑にします。
その結果、理解するのが難しい話を、理解不能な話にしてしまいます。つまり、折角、話をしても、逆に嫌がられ憎まれるのがオチだからです。やってらんないッス。
知らない事を話されて、自分の無知がばれるより、安易な営業トークの様なフェイクが大好きなので、嘘の儲け話なんかする方が、逆に喜ばれるくらいです。
ヤバイ橋を渡ったり、渡らせたり・・・・
ま、本当は、大した知識が無くても『アフィーリエイト』『ドロップシッピング』などで、儲ける事は、可能ですけどね。
ただし、ソレは、大げさに言えば、『人の道を踏み外せば』と言う条件付きです。
無知で在れば在る程、『人の道を踏み外す』事は、他人から聞いた方法で簡単に出来ます。
なので、やってる人が沢山いる分けです。ま、出鱈目社会です。自己責任で、ご自由にと(笑)
乗りかかった船だし、ちょこっと・・・・
ま、コレが真実ですが、コレじゃ、あんまりなんで、簡単に『アフィーリエイト』と『ドロップシッピング』のお話をば。
『アフィーリエイト』『ドロップシッピング』は、どちらも、パソコンさえあれば、簡単に始められると言われてる『小金稼ぎ』です。
始めるのは、サルでも出来るレベルですが、儲ける為には、最低限のウェブの知識が必要です。
その知識が無い場合には、その知識を利用したテクニック・商材を購入する必要があります。@お金を取られます。
でも、その知識は、時間のある人で、『検索する能力』があるならば、ネットで調べたりすれば簡単に見つかります。
しかし、知識を利用したテクニックを使うには、更に上級の知識が必要です。つまり、素人では不可能です。
更に、運良く?何度か失敗しても、根気強く続ける事が出来て、テクニックを身に付けても、その瞬間に、その面倒・煩雑さに嫌気がさすでしょう。
ソレを、回避するには、簡略化・自動化するしか有りません。その為には、プログラミングの能力が必要になります。
しかし、残念な事に自動化されたテクニックでも、長い間、そのテクニックが通用する分けでは有りません。@サービスの改変、打ち切りなどとか・・・
なので、ソレに様々な嘘を織り込んで、商材情報として売る方が遥かに良いのです。
もし、そのテクニックが、永遠(長い時間)に有効ならば、売るなんて馬鹿げた事です。
ま、こんな感じで良いかな?結局、正攻法では、簡単には出来無いって事です。
正攻法じゃない方法?ソレは、そう言う商材情報を、買って貰う必要がありますね。(笑)
・・・・と、こんな感じが、『アフィーリエイトで儲ける方法』です。you know what I'm saying?
コレを、本当の事と嘘の体験談を、ゴチャゴチャに混ぜて、ソレっぽくするのが味噌ですかね〜。
ブログでアフィ(笑)鵜飼いの鵜ですよ(笑)
「え〜?アフィリエイトって、広告をクリックするとお金が貰えるんじゃないの?」って思いますよね(笑)
その方法で儲けたいなら、人が集まる、人気のWeb2.0なウェブサービス(ブログサービスとか)を作るしか無いッス。
しかも、ソレを運営する必要があり、気まぐれな多くのユーザーを満足させる事が必要です。
そのウェブサービスで利益が出ないのなら、収支は、大幅なマイナスなんじゃないのかな〜。
結局、一朝一夕では、出来る事では無いって事です。
あ、『アフィーリエイト』の事で、長くなっちゃったな〜・・・・。『ドロップシッピング』に付いては、次回でする。